尼崎事故とATS
 
当サイトではJR西日本 福知山線(JR宝塚線)の尼崎付近で発生した列車脱線事故に関連して、
ATS-Pや速度照査、207系通勤型電車などを扱っています。

  

  

NEW!
  
尼崎事故の事故現場を平成8年に急カーブ化した際の認可文書を、近畿運輸局が
平成22年10月21日付で廃棄決裁していたことを示す文書を入手しました。
当時は、JR西日本の歴代社長4人が刑事裁判中でした (現在も3人が裁判中)。

→ 急カーブ化工事の認可文書、JR社長の刑事裁判中に廃棄か!?
(2017.04.25)

近畿運輸局が平成22年10月21日付で決裁した近運鉄技第151号 「文書管理規則に基づく保存期限経過文書の廃棄について」 より
急カーブ認可文書を収めたファイル 「平成3年鉄道施設変更・工事計画変更認可」 を記載した文書
  

  
JR西日本が近畿運輸局へ提出した、7通の鉄道運転事故等報告書を公開しました。

→ 鉄道運転事故等報告書を公開します
(2014.04.25)

JR西日本が近畿運輸局へ提出した平成20年10月2日付の鉄道運転事故等報告書より
「公衆」 の負傷者 (軽傷者) について記された文書
  

 

   
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